
1 趣旨
住宅及び建築物(非住宅)の省エネに係る技術水準の向上を図るため、対象を住宅及び建築物に分けて、省エネ基準に係る基本的な考え方、省エネ性能の
計算手法のポイント、特定建築物の省エネルギー措置の届出等に関し、
関係事業者等に講習を通じて周知を図る。
2 対象者
大工・工務店、建築士、
建設業、
不動産・宅建業者、
住宅メーカー、設備機器メーカー等
3 講師
(財)建築環境・省エネルギー機構が主催する講師向け講習会を受講した者
(講師予定数:全国で100名程度)
4 プログラム
- I 建築編
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| (1) 講習内容 |
関連法規(省エネ法・告示等)、建築物の各種省エネ性能計算手法のポイント |
| (2) 講習時間 |
3時間30分
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| (3) 開催回数等 |
50~200人定員、各都道府県 1~3回
(各都道府県での開催回数等は別表を参照)
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| (4) 講習会開催時期 |
平成21年1月~
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- II 住宅編
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| (1) 講習内容 |
省エネ法改正に伴う第二種特定建築物(住宅)の省エネルギー措置の届出に係る届出書作成の ポイント
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| (2) 講習時間 |
3時間30分
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| (3) 開催回数等 |
50~150人定員、各都道府県 1~2回
(各都道府県での開催回数等は別表を参照)
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| (4) 講習会開催時期 |
平成21年1月~
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5 企画・実施等
(財)建築環境・省エネルギー機構